”芸術的かつエネルギッシュ...””

— ロサンゼルスタイムズ紙

"Mika is a bubbling and creative spirit she bringing everything touches to life! "

Chick Corea

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Chick Corea

アエラ記事2015

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CDジャーナル記事2017

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CD『デュオ・カンタンド』レビュー!
雑誌エンジン記事2017

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Jazz Japan 2017

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雑誌”婦人公論”でもご紹介くださいました。

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”ぶらあぼ”記事2017

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日経新聞レビュー!

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2014ブルーノート東京レビュー

"”マリンバとグルーヴを融合させた躍動的饗宴”
[ミカさんが生み出すマリンバ・ワールド の濃い塊が会場に広がり、フュージョンのオーソリティたちの切れ味衰えないサウンドが溶け合って、リヴァイヴァル的ではない未来志向のサウンドを楽しむことができた](富澤えいち,ジャズ•ライフ誌)

"Fusion of marimba and grooveLively music feast!” 

Mika’s “Marimba World” and its deep soul spread through the theater. The players were the authorities of fusion. 

Their tight,sharp and always supporting sounds blended well together.

 It was not revival-chic. It was a future-aiming sound that gave me such a joy to listen to. (Eichi Tomizawa, Jazz Life Magazine)



“マリンバと音楽愛が繋ぐ、名手たちの宴”

[ジャズ•フージョンからトロピカル調、はてはクラッシックまでミカリンバの面々は絶妙なアンサンブルを武器に、悠々とジャンルを横切る。さらに最後には、ミカ本人の熊本弁と英語を用いた独創的なラップもダンサブルな設定のもと披露された。それは彼女のマリンバ演奏/音楽行為を支える自由さや情熱を見事に透けさせるもの、そして、それこそはエゴを取り去った名人達の喜びのタペストリー”編み上げを導いたものであったはずだ](佐藤英輔、ブルーノート東京誌)

”Authentic Music Family”; those are the words that came to my mind.

From Jazz fusion to tropical, *to classical, these masters *crossed genres leisurely and playfully by utilizing their exquisite ensemble. For the finale, Mika performed a very creative, danceable rap by mixing her native Kumamoto dialogue and English. Through this performance, her foundation of playing marimba/music, supported by her passion and free spirits, clearly shined. This quality of hers is the reason why these masters gathered around her to interweave their “joyful music tapestry” without any ego.(by Eisuke Sato,Blue Note Tokyo Magazine, )

 

 

Img 2354

「ミカ・ストルツマンは、カーネギーZankelホールで最初にリサイタルをしたマリンビストであり、ブルーノート東京やカッテイングルームNYC、NYセンチュリークラブにおいても最初に演奏したマリンバ奏者である。」
(主なUSレビュー)

「芸術的かつエネルギッシュな彼女のパフォーマンス!彼女が世界でメジャーになる日も近いだろう。」
(Mark Swed/ ロサンゼルスタイムズ紙)

「日本が誇るマリンバ・マエストロ」
(NYタイムアウト誌)

「これほどまでのJazzマリンバを聴くのはRedNorvo時代以来だ」
(米オーディオファイルJohn Henry)

「ジャンルという垣根を超えたアーティストとしての才能を余すことなく発揮するミカ」
(オールアバウトジャズ誌)

「ミカ・ストルツマンはマリンバをとても自然にジャズに取り入れている」
(ジャズタイムス誌)


「ミカは繊細なアコースティック・フュージョンを得意とする。』
NYタイムス紙)


静かで力強い音の世界! この映像では、Mika YoshidaとSteve Gaddの華麗なる競演」
(米ダウンビート誌)



「マリンバ奏者であるMikaは 、全身全霊を単一の楽器に込め、人が持ち得る幅広く、多様なフィーリングを表現できることを示すことのできる、(称賛したい)音楽家(a living testimonial)である。』
(NYアーティストフォーラム)


「偉大なアーティストというのは、演奏する楽器に左右されない、天賦の才から生まれる。」とは、昔からよく言われているフレーズだ。ミカ・ストルツマンの最新アルバム「If You Believe」を聴くと、まさにその言葉が実感できる。この珠玉のCDは、素晴らしい音楽に満ちた時間を楽しませてくれる。ミカはマリンバの天才的な奏者であると同時に、類まれな才能をもつミュージシャンである。パーカッション楽器の中でもザイロフォンに近くより低音のキーをもつマリンバは、よく知られた楽器だ。また、ミュージシャンの多くは、マリンバの演奏は簡単だと思っているかもしれない。しかし、そのマリンバを使いこなすには天賦の才が必要となる。これこそが、ミカをミカ・ストルツマンとならしめる才能なのである。
(Birminghamタイムズ紙)